一次創作、創作三国・戦国などほそぼそと。
がっつり乙女向け入るかもです。
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はだかにわいしゃつのいろけ。
天晶背は低いけど胸があるせいで、周泰の視点からだともごもごもご。
じっくり見てから言うあたりが変態くさいですね。
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・世説新語より。

最初読んだ時意味がわからんかった俺は一生曹操につかえさせてもらえんでしょうな。。
『詩経』鄘風の「定之方中」は、定の方(まさ)に中(ちゅう)するや楚宮を作るっていう意味があるそうです。
そんで、この何晏はその詩経を引用してかつ、まさにって読んでる「方」っていう字を、四角っていう意味にかえて曹操に言ったんだと。
曹操は「この四角の中で、私は自らの家を作ります貴方の家の子にはなりません」って意味を悟って大人しく引き下がったとかって。いや、七つの子なら多分さ、それ、ままごと的な何かなんじゃねと思う俺は間違ってんだろうか。
その詩の意味を詳しくは自分で探してくれ、それがないとあんまり意味が悟れないと思うんだ。
俺メモするの忘れてる(ぅぉい)

世説新語を読んだら、何晏が書きたくて仕方がなかったから作ってみた。どうみても、ヤンキーです……!
蒼天の何晏があまりに俺の好みすぎて、あれの印象を拭い去ることができないんだ。
五石散は何晏が作ったとされる麻薬の一つで、後漢から唐の時代まで爆発的に流行したものだそうです。
でもなんかいちいちやり方が面倒だなあという俺の印象。
散歩の語源は、この途中の工程で、「行散」というのなんじゃないかっていう話もあるんだって。
何晏は、曹操の尹夫人の連れ子で、大将軍何進の孫なんだって。容姿端麗で、頭がよかったとかなんとか。ただし曹丕は、何晏がすっげぇ嫌いだったんだって。何晏の賢いところを曹操がとても気に入ってたみたいなんで、曹丕のそれ、嫉妬じゃね。と思うのは俺だけじゃないと信じてる。
肌が白粉でもぬってんじゃねえのってくらい白かったり、すげえナルシストだったとかなんとか書いてあった。ネタ、一杯ねカーン……笑
蒼天で初めて知った人であったのですが、最初見たときにカーンという響きのせいで頭の中でオリバーカーンが離れなくなった。おかげで俺の中で彼のあだ名はオーリーです。という、とても無駄な話。
なんか発掘したからあげとく。
という話。相変わらず俺は、よその子を書かないよその子ラボが多いなぁ。
・慰安旅行へ行こうという話ではあったのだけれどかっかちゃんが拗ねてしまいました。


うちのカッカはとりあえず自分専用の年上が年下にとられるのが本当にきらいなんだなぁ。