一次創作、創作三国・戦国などほそぼそと。
がっつり乙女向け入るかもです。
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どれも中途半端にいやな話。


1と4は同じ時と場所で直前直後の話、視点が逆なだけ。
父ちゃんが死んじまって烏丸から急いで帰ってきた彰に、碁を打とうと声をかけた丕。その瞬間になんとなく自分も殺されるんだなと動物的直観(笑)で悟っちまった彰君。
自分が死んだら、もっと兄貴は壊れちまうんだろうなぁと思いながら、それでも魏王就任おめでとうと、自分の好きなようにやらせてくれててありがとうだけ言いたかったっていう、そういう話。
2はそのあとの話。彰死んで、ちいも殺そうとした卞夫人に、「お前なんか息子ではない」と言った痕の返答。卞夫人はそんなつもりはなかったのだけれど無意識に丕にだけ厳しくて、丕はずっとそう思ってたという話。
3は献帝の奥さんになった妹節ちゃんが、禅譲迫った丕に切れた話。父ですらしなかったことをするこの人でなし悪鬼って詰られてわんわん泣かれてしまう。だけれど父ちゃんには時間が足りなかっただけで、いつかしなくちゃいけないことだったからこそ丕が泥を被ったのだという、そういう話ででも丕は誰にもそんなことを言わないよ、良い。
そんな話。
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裸にワイシャツ最後。
・二喬編

大喬はツンデレで扱いにくい嫁。
小喬は人見知り&男性嫌い(でも旦那は別)
二人とも胸がでかくてもごもご。
・尚香編

シスコンなにーちゃんと結構変態な玄徳様。
嫁は旦那がいいなら何でもしそうですほんとに。
尚香はナイスバディになるため日夜努力を続けてらっしゃるので、美脚&美胸なのでもごもご。