一次創作、創作三国・戦国などほそぼそと。
がっつり乙女向け入るかもです。
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でも今年のバレンタイン、かける気がしないので、適当に前書いてた遁走っぽいものを一つあげときましょう。
小話つき。総トンっぽいっていったやつは表へ出ろ!俺もそう思う!笑
筑波さんちの双子設定でもつらつらと。

多分筑波さんちは非常に長い同棲生活を経て、結婚して、お互い未だ新婚のような状態であると思います。
結婚しても夫婦の寝室は別室だったりドキドキだったりしてたりしてればよいよ。嫁がやきもきして、もやもやしてわーって光輝の部屋に突撃かまして「っこ、こここ、こ、こ、光輝さん、い、いいいいいい、い、いっしょ、に、ね、ねまあwせdrftgyふじこlp;@」とてんぱればよい。光輝もてんぱって、二人で固まるんだけどまあ、その後はどうにかなるとよい。
そんで妊娠したら、双子だったでござる。嫁はつわりもひどいしマタニティブルーで超絶凹むで大変だったでござる。そんでも無事生まれましたみたいな。
壱は男の子で、一人称ぼく。おじいちゃんの先天性白皮症をもらって体が非常に弱い子になりました。ほとんど外に出ないので知らない人とお話しできない。怖がり泣き虫。二子のことはにーちゃん。多分一二三のおじーちゃんはとっても苦手。一人じゃ会えないしママとかパパと会いに行くと後ろに隠れてる。おじーちゃんは調子に乗って苛めます笑
二子は女の子。元気いっぱいで一人称はおれ。周りに気配り出来てママの手伝いもするいい子。壱のことは壱君。本読んだりゲームするのも好きだけど、外で遊ぶ方が好き。女の子らしい格好はあんまり好きじゃない。「だっておれより壱くんのが似合うじゃん!」って壱に渡してしまう感じ。おじーちゃんが壱君苛めてると飛んでいきます。萩君が家に来ること多いので、よく一緒にゲームさせてもらいます。けして対戦じゃなく協力プレイの方で。清春君ともお友達になれると思います。
多分萩のちょっと下。
ぴぃが壊れかけてんじゃねえかとドキドキした。
美学と生涯学習概論のわからなさで頭が狂った時に書いたから、すごいくらいよ!
からなんとなく書いた。

一番最後のコマは、
「いやーいたずらでんわきてさー」
「それ間違えられたんじゃね」
「だーよねー、ぜったいりょーとーくんと勘違いされたんだって」
「……多分な」
ってかいてある。